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会社案内

社長挨拶

社名 阪神機器株式会社
創業 1926年8月
代表取締役社長 山田 隆一(やまだ りゅういち)
資本金 1億円
従業員数 133名(男99名 女34名)・・・2017年4月現在
取引銀行
三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行
百十四銀行 商工組合中央銀行
主要顧客
キャタピラージャパン(株)  キャタピラー(株)
三菱電機(株) 三菱重工業(株)
(株)神戸製鋼所  津田電気計器(株)
東芝三菱電機産業システム(株)

(株)エス・ジー・シー

日本ピラー工業(株) 古野電気(株)
大和製衡(株) 東西化学産業(株)

社長挨拶

内容
1926 8 山田春吉個人経営にて創業
1940 8 合資会社阪神ナット工作所を設立、陸・海軍の指定工場となる。
1953 8 株式会社に改組。
  12 通商産業局よりJIS表示工場。
1956 4 神戸市長田区に機械工場新設。
1960 5 資本金1,000万円に増額。
1963 3 神戸市須磨区にプレス工場を新設、生産開始。ナット、機械、プレスの三部門工場となる。
1967 4 資本金2,000万円に増額。
  6 神戸鉄工団地に工場を新設、生産部門を移転し三工場を統括。
電気機器部門の生産開始。
1970 5 三菱電機株式会社より資本参加。資本金4,000万円となる。
社名を阪神機器株式会社に変更。
  9 三菱電機㈱神戸製作所と共同経営5ヶ年計画を樹立、汎用継電器
工場移管を開始。
1979 4 制御製作所丸亀工場操業開始に伴ってDF型直流電磁接触器の移管開始。
1986 10 小集団活動制度を導入、VE手法研修・習得。
1987 1 新キャタピラー三菱社発足と同時に品質保証工場認定第一号をうける
1990 7 資本金1億円に増資。
1995 1 阪神大震災によりユニット工場本館大破、5月修復完了。
1998 10 全自動塗装ライン導入
1999 4 ポルフ活動導入・全社展開
2000 3 CAT社 油圧ショベルCシリーズ生産開始
2002 10 ISO9001(2000)認証取得
2003 9 米国CAT社から世界購買サプライヤとして認定される。
  11 板金工場棟完成
2004 5 総合生産システム(EPS)導入
  8 設立50周年記念事業展開。
2005 3 ISO14001(1996)認証取得
  4 第1期経営幹部教育スタート
CAT社海外取引拡大(米国、ベルギー、フランス、中国、インドネシア、ブラジル)
企業機密管理体制発足
  4 鉛フリー対応自動半田装置導入
2006 3 冶具レスシステム溶接ロボット導入及び周辺設備開発
物流センター開設
ISO14001(2004)移行審査合格
  4 キャタピラージャパン(株)殿向けJIT納入開始
  6 CAT社 油圧ショベルDシリーズ生産開始
2007 4 第2期経営幹部教育スタート
資材改善プロジェクト発足
  10 ISO9001.ISO14001統合審査合格。
2008 3 鉛フリー、ESD対策で基板工場整備。
  8 基板工場:三菱電機殿基板品質向上活動審査合格。三菱電機(株)本社生産技術部より基板実装技術が認定され「技術認定証」表彰を受ける。
2009 3 噴流式自動はんだ装置導入。
2010 9 CAT社 油圧ショベルEシリーズ生産開始。
  12 粉体塗装設備導入。
2011 1 メルココントロールパネルアンドコンポーネント(株)を設立し分社化を実施。
三菱電機向け保護リレー、リレー盤ビジネスを移管。
  5

中小企業総合展2011 in kansaiに出展。ベストプレゼンテーション賞 最優秀賞を獲得。

  7

阪神機器(徐州)有限公司誕生。

  12 汎用圧縮機 制御盤用 電気自動試験装置を自社製造し、生産スタート。
2012 12 カチオン電着塗装設備導入。
2013 4 阪神機器(徐州)有限公司の開業式典を開催し、世界供給を開始。
2014 2 CAT社 油圧ショベルFシリーズ生産開始
2015 4 第3期経営幹部教育スタート
  8 創立60周年記念式典 挙行
2016 9 ISO 2015年度版への移行着手
  12 土山工場開設、生産開始

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